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STAFF DIARY ライフスタイル

【業務】制作技術映像部・音声部部長に聞く🎤                                                                            ~2026年度のアクトファースト~

まもなく27卒エントリー受付開始(3/1~)ということで

今回は現場をまとめるこのおふたりに登場して頂きます!

『制作技術映像部・音声部部長に聞く~2026年度のアクトファースト~』👏🏻👏🏻

(左:制作技術映像部 紀井部長  右:制作技術音声部 木村部長)

 

🎤#1 エントリー検討中の学生の皆さんに求めることは何ですか?

紀井部長)

まず大切にしているのは「素直さ」と「行動力」ですね。

私たちの撮影現場は日々状況が変化する環境です。どんなに大変でも自ら学ぼうとする姿勢や、

分からないことをそのままにせず積極的に吸収しようとする姿勢が何より重要なんですよ。

知識や技術は入社後にいくらでも身につけることができますからね。

木村部長)

僕もそう思います、「できる・できない」よりも学ぶ姿勢があるかどうかが大事です!

紀井部長)

もう一つは「チームで働く意識」ですね。私たちの仕事は一人で完結するものではないので

周囲への思いやりを持ち、相手の立場を考えながら行動できる方と、ぜひ一緒に働きたいと考えています。

 

 

🎤#2 26卒採用時の面接、会社訪問で印象に残っていることを教えて下さい。

木村部長)

事前に企業研究を行った上で訪問している学生が多かったですし、限られた時間の中で多くのことを

吸収しようとする前向きさを感じました。

紀井部長)

数名の会社訪問を担当しましたが、印象的だったのは「どのような現場に関わりたいか」

「将来どのような存在になりたいか」といった将来像を自分の言葉でしっかりと語ってくれたことです。

まだまだ私たちの業界を志望してくれる学生がいるんだな・・・と実感できましたね。

率直に嬉しく、心強く感じました。

 

 

🎤#3 部長が感じるアクトファーストの「推し」ポイントは何ですか?

紀井部長)

最大の強みは「現場力」ですね。長年にわたり積み重ねてきた実績と信頼関係が

現在のアクトファーストを支えています。

そして、若手であっても早い段階から責任あるポジションを任される環境があることも

大きな魅力だと思います。現場営業をモットーとする会社だからこそ、挑戦したい仕事に

積極的に取り組める環境が整っていると感じています。もちろん年齢や経験年数は関係ありません。

木村部長)

若手でも挑戦できる機会は多いですよね、行動を正当に評価する文化があります。

人の成長が会社の成長に繋がっていくのがアクトファーストの強みですね。

 

 

🎤#4 最後に、2026年度の展望を教えて下さい

紀井部長)

これまでは社員がそれぞれ別々の現場で携わるケースが多かったのですが、最近は社内体制の変化もあって

社内スタッフのみで放送や収録を担う案件が増えてきています。

音声部発足を契機に「映像」と「音声」を含めた総合的な技術プロダクション体制をより一層強化していきたいと考えています。

木村部長)

映像部・音声部ともに「技術力を強みに提案領域にまで踏み込んだ仕事」を更に広げていきたいですね。

いよいよ音声部が始動します!配信、イベント、番組制作など多様な現場での経験を活かして

映像と一体になった不可価値の高い技術力を提供できる体制を整えていきたいと考えています。

両部門が連携しながら「技術力」」と「提案力」の両面で選ばれる会社になることが

2026年度の大きな展望ですね!

 

 

「映像部」×「音声部」+「新たな仲間」

2026年度アクトファーストの進化が更に加速しそうです🎵

 

 

 

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